定例活動 2026.7.11

梅雨明け初めての活動をおこないました。

 

堂原通りでまず気付いたのは高圧線との接触を避けるために上部をカットされた樹木の惨めな姿です。高圧線直下にある森の宿命ですが、萌芽するまで暫く景観はお預けです。

 

本日は9名の参加で、2名はチェーンソーの整備、あとの7名はガンピの林で、ガンピの成長を妨げるつるやとげのある草、常緑樹などを取り除きました。

 

雨続きであったため、森内のあちらこちらで多くのキノコ類の姿を楽しむことができた活動日でした。