カテゴリ:育てる



2021/10/23
一時の暑さから開放されて気持ちの良い活動でした。 今日は、2003年に「森の中にギャップを作ろう」ということで約100㎡の 枠内の植物を全て取り除き、どのような植物が育ち始めるのか調査目的で設定しました。...

2021/10/10
10月とは思えない暑さの中、クリやカキの実が生り、足元にはドングリが落ちていました。 この体験会は森林整備の基本である木を伐る行為を通して、身近な山は人の手が必要であることを伝える目的で開催しています。...

定例活動 2021.7.24
2021/07/24
前回の続きで交付金のモニタリング調査区での整備作業。参加者8名。 現場にたどり着くだけで滝の汗でクタクタでしたが、残っていたソヨゴの伐採を完了し、100平米の調査区には夏の日差しが眩しく差し込んできました。

定例活動 2021.7.10
2021/07/10
梅雨時の雨上がり、風が無く蒸し暑い。交付金で義務付けられている管理前後の効果を見るための調査地での作業。

定例活動 2021.6.12
2021/06/12
本日の定例活動は、9名の参加者で草刈り。 ドンジリ川の河原と棚田を5台の刈払い機をフル稼働で、そして斜面や残したい植物の周りは手作業です。その甲斐あってピンクのカワラナデシコやアリマウマノスズクサが少しずつ増えています。

定例活動 2021.5.22
2021/05/22
昨日の大雨の後の森林整備でした。作業をしている足元に水が流れて腐葉土にしみ込んでいきます。

鋸を使っての安全講習会 2021.4.24
2021/04/24
森を育てる部会長から新人2名が、木を伐る際の鋸の使い方、伐倒の仕方を習いました。広葉樹が茂る中で他の木にかからないように倒す方向を見極めながら上手に倒していました。

安全講習会 2021.1.30
2021/01/30
講師をお招きして、チェーンソーを扱う者5名が講習を受けました。一人ずつ、木を伐り、倒す方向が正確にできるように指導いただきました。 習ったことを活かして安全に活動していきます。

2020/04/07
今日4月6日の「東山台桜通り」は、桜が満開です。 朝の内は肌寒かったのですが、次第に気温も上がり穏やかな絶好の日和になりました。

2019/10/27
10月26日(土)、前日までの雨も止み、曇り空ながらやや暑い朝を迎えました。 2017年,2018年と雨で中止した「木の伐採体験会」でしたが、ようやく実施の運びとなりました。参加者は、大人(男性)3名と、塩中2年生の1名です。 ノコギリなどの装備を確かめた後、準備体操、現地のヒノキ林まで行きます。...

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